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Kinesis Savant PS/2 Triple Action Foot Switch所感
EQ2を足で操作する。この一見すると荒唐無稽にしか思えない行為は、EQ2の操作感を劇的に向上する妙薬となり得るのでしょうか。例によってネタ目的で購入したので、論評を加えてみます。
「嗚呼ッ、猫の手も借りたい!」
私たちEQ2 playerは、忙しさとも戦っています。それは例えば現実世界の仕事が忙しいという類の絶望的な問題ではなく、Norrathで矢継ぎ早に操作を行わなければならない忙しさです。
流石に動体視力や反射神経を養ったりすることはあまりありませんが、例えばraidをやり始めればpingのわずかな遅延に一喜一憂することもあるでしょうし、通常のcampであっても、一刻を(即ちsystem的には1msecを)争う事態は付き物です。
勿論、私たちのNorrath人生に於いては、遙かな水平線の彼方に沈みゆく夕日を眺めながら、友と語らうこともあるでしょう。また、広大な荒野を軽快に走り抜くこともあるでしょう。上記の嘆きともつかぬ悲鳴に対して、体と種族の誇りを懸けた冗談なのか本気なのか、優しく“その手”で肩を叩いて励ましてくれる猫じゃなかったKerraと微笑み合うことは、どんなにか素敵な経験でしょうかニャ~(Kerra風味)。
しかし、迷宮の奥深く、否、迷宮の入り口付近でさえ、強大な敵は手ぐすねを引いて待ち構えています。果敢に乗り込んで連戦連勝と行けば良いのですが、巡回(roamer)がひょっこり出て来てaddしたりの、時間管理を忘れてしまってrepopが重なったりの、回復役が「大相撲ダイジェスト」に夢中になったりの(『Guild <Mirage>』より)すれば、あっという間に目の前は地獄絵図と化してしまいます。
私のような回復役では野戦病院さながら、他のclass categoryでも同様に、忙しさは極限を極めます。だから、Akheva種族(『歌う羊飼い』より)と違って2本の手しか持たない私たちは、猫の手も借りたいのです。
Norrathに生きる自分の分身(avatar)たるplayer's character(PC)を、まさに「手足のように」操作することは、私たちの永遠の憧れと言って良いでしょう。
……ん、手足?
「そうか、足があった」と短絡的に展開する施策は、いかにも何も考えていないようで恐縮ですが、事実その通りなのですから致し方ありません。
そんなこんなで、EQ2のplay環境考察はまだまだ続きます。今回は遂に、机の下で暇そうにしている足を入力環境へ引きずり込みました。
1. 足操作の方法論
1.1. 購入から設置まで
1.1.1. 時と金の相殺
まずはhardwareを用意しましょう。時間をお金で買うという根性が染みついた卑しい大人の私は、既製品を購入しました。“少年は時間があってお金がなく、成年はお金があって時間がなく、時間もお金もある老年に至っては熱意が失せている”という人生観を提唱した人がいたような気がしますが、最近の私は熱意の灯火までが風に煽られて消えそうです(謎の弱気)。
熱意に満ちた挑戦者たらんと志している方は、hardwareを自作すると面白いと思います。USB keyboardを分解して、内部の基板だけ拝借して配線を組み直し、それを某かのfootpedalに組み込むという案配です。『ASCII24 Akiba2Go!』内の「フットコントローラ自作編」という記事がお勧めです。
さて、何も考えずに購入即使用開始が出来るような既製品は、意外と少ないものです。
Googleで1秒程度調べてみると、昔懐かしい、古き良き時代の「bossが来たmode」に対応する「ステルススイッチ」位しかありません。偏執狂的に妙に設定が細かいところは、これはやはり笑うところなのでしょうか。こういうものはUSB対人接近関知sensorと一緒に使うと、より効果が増すと思います。何の効果かは謎です。
USB wrist protectorだとかUSB cup warmerだとかUSB髭剃りだとか扇風機だとか掃除機だとか顕微鏡だとか水槽だとかがPCに接続出来るこのご時世にあっては、“たかが足keyboardごとき”がほとんど見あたらない状態は、寂寥感がただただ募るものです。
そんな状態で手にした(足にした?)製品は、その筋の人にはあまりにも有名な米Kinesis社のSavant PS/2 Triple Action Foot Switchです。
1.1.2. 製品の概要
3つのpedalを備えたPS/2接続のfoot switchです。同系列ではUSB接続版もありますし、最近では上位機種も売られています。
そのいずれも、pedalを踏み込むとkey(任意のscan codeを発行します)やmouse buttonの信号を発信出来るというものです。
pedalは支点が奥側にある、即ち手前側を踏み込むものであり、一般的に想像するpedal(車のpedalの様に)とは逆になります。これは少なからず後悔している点で、foot restくらいは自作しようかと思わせるに十分なものでした。むしろ、どうやら手前支点(奥側踏み込み)である上位機種に食指が伸びないでもないです。
同製品を最大3つまでdaisy chain(数珠繋ぎ)出来るのですが、買った2つはそれぞれ別のPCに繋いでしまいました。
その他諸々、さすがにKinesisらしい凝り方というか、価格に恥じないというか、多くの機能を備えてはいます。がしかし、時間をお金で買う怠け者は、それら機能をほとんど全く使わないのでした。ああ勿体ない。
ここで“Kinesisらしい”などと書きましたが、Kinesisそれ自体を代名詞としている、同社の主力製品であるergonomic keyboardを使わずに、添え物のようなfoot switchを使っている私がKinesisの何たるかを語ることはあまりにも畏れ多いです。Kinesisの詳細についての邦語情報としては『KINESIS Wiki』が詳しいので、是非ご覧ください。
なお、foot switchが当初は同社製keyboardのoptionとして出発しながら、単体製品にまで昇格したという歴史は、foot switchの需給を考える上で示唆に満ちていると思います。
1.1.3. 接続
今回はPS/2接続でしたので、foot switchのconnectorをPC本体のportへ挿せばそれでおしまいです。PS/2 keyboardを使用する際は、foot switchのportにkeyboardのconnectorを挿します。つまり、本体とkeyboardの間にfoot switchが存在する状態とします。
1.2. 設定概論
まずfoot switch側に任意のscan codeを割り当てた上で、当該scan codeにEQの任意の機能を割り当てるという流れになります。
1.2.1. scan code等の登録
まずはfoot switchの各buttonに任意の電気信号を割り当てます。まず、上記のようにPS/2 keyboardをfoot switchにぶら下げます(つまり、PS/2 keyboardが必要です)。foot switch内部の切り替えswitchによって記憶modeに遷移させたら、目的のbuttonを押下し、そのbuttonに割り当てたいscan codeを発行するべく、keyboardの希望のkeyを押下します。最後にfoot switch側のbuttonをもう一度押下して記憶完了です。
keyの組み合わせ(combination key)等にも完全に対応していますし、標準設定のようにAlt, Shift, Ctrlを単体で割り振ることも出来ます。勿論mouse buttonにも割り振れますが、今回はkeyboardとして使います。
こうして発行する電気信号は、foot switch内部にhardware的に記憶されるため、OSを問わずに使用出来ます(し、煩わしい常駐serviceは不要です)。
今回は単純に、button #1(中央)に[1], button #2(左)に[2], button #3(右)に[3]をそれぞれ設定しました。
1.2.2. EQ機能の割り当て
あとは通常行っているkey bindingと全く同じです。foot switchに割り当てたkeyに、EQの機能を割り当てるだけです。
活用法としては色々あるとは思いますが、私は怠け者ですので初期設定のままです。
すなわち、[1]には「hotbarの1頁目の1番目のslotの実行」、以下2と3も同様です。
勿論、手許のUSB keyboardで[Alt]を押下しながらfoot switchで[1]を踏み、[Alt + 1]の信号を発生することも出来ますので、例えば[Alt + 1]で「hotbarの2頁目の1番目のslot」であるとか、[Ctrl + 4]で「hotbarの3頁目の4番目のslot」であるとか、[Shift + 6]で「default hotbarを、6番目のhotbarに切り替える」であるとかの組み合わせも自由自在です。
ここで忘れてはならないのは、「多重定義」です。
まず、EQ2では任意の動作に対して、標準で同時に2つまでのkey assignを設定出来ます。
例えば[h] keyの押下は通常「PCまたはNPCへの呼び掛け」、つまり、「やあ」と発言して対話scriptを進行させる引き金(trigger)となる動作(/hail command)に割り当てられています。
どうでも良い話ですが、今時「やぁ」という呼び掛けはあまり聞かないような気もします。そこはそれとして。
例えば(説明のための例えなので、実用性の根拠はありません)「やぁ」の最初の子音から連想した[Alt + Ctrl + y]を、([y]への割り当てはそのままに、追加でもう一つ)「やぁ」に割り当てることが出来ます。なお、さらに移動関連等の重要な機能は、同時に4つまでの設定が可能です。
ですので、foot switch側で[Alt + Ctrl + y]等の凝ったscan codeを発行しても、EQ2側で自由に対応することが出来ます。
さらに、同じ行動を複数のhotbarのslotに割り当てることが出来ます。例えば、[Ctrl + 1]で使いたいけれども[8]にも割り当てたい等々。
これは考えてみれば当たり前のことで、例えば[Ctrl + 1]すなわち「3枚目のhotbarの1番目のslotにある機能」を[8]で使う場合に、わざわざ[8]を「1番目のhotbarの8番目のslotにある機能」というdefaultの割り当てを解除してまで[Ctrl + 1]と同じ設定にするのは現実的にあり得ません。
どう考えても、[8]すなわち「1番目のhotbarの8番目のslotにある機能」に、[Ctrl + 1]すなわち「3枚目のhotbarの1番目のslotにある機能」と同じ魔法等を登録することになります。
以上のような、通常行って来た設定を踏襲しつつ、機能を割り当てて参ります。
2. 考察
2.1. 足操作の利点と欠点
操作する手段が増えたと手放しに喜んでもいられません。足首の関節は、手の指の関節ほど精密な操作は行えません。
foot switch等が無くても試しにtouch steppingを行ってみれば、touch typingとのあまりの差に愕然とするはずです。
2.2. 足操作の利点
言わずもがなですが、keyboard上での運指に全く関係ない独立した操作を行えるということが最大の利点です。
2.3. 足操作の目的 ~ hotkey専用
以上の利点と欠点を考えると、足操作の目的は自ずと浮かび上がって参ります。
foot switchでのchatは、事実上出来ません。となれば、機能を割り当てたhotkey(shortcut key)として使うことに落ち着きます。
では、foot switchは何のhotkeyとして使うべきでしょうか。
そもそも、EQ2は忙しいようでいて、chat以外の局面では実は使うkeyが少ないのです。統計を取った訳ではありませんが、80:20の法則さながらに、全体の20%の機能に対して全体の80%の操作機会を割いているという実感があります。
だからこそ例えば「Nostromo SpeedPad n52所感」で紹介したような機器が活躍する余地があります。
従って、foot switchにはこのような頻繁に使う機能がお勧めです。
3つのkeyであってもかなりの操作を足で代用することが出来るということになります。勿論、keyboardや先に紹介したn52等を併用すれば、[Ctrl]や[Alt]等も交えて、操作の大半が足で済んでしまうこともあるかも知れません。
また、逆の発想も可能でしょう。普段使わないkeyを足操作に追いやる、というものです。
普段使わないけれども、使うときな瞬時の判断が必要なものといえば、緊急時の/yell(救援要請)であるとか、緊急回避魔法が挙げられます。この緊急回避魔法というのは、avoidance(回避力)のbuff等と言った字面通りのものではなく、“差し迫る状況を(危機)から(しばしば、その場凌ぎ的に、ではありますが)回避する”というものです。具体的には、例えばTemplarの無詠唱RHである"Radiance"等です。
緊急回避魔法はすぐに使いたいのであれこれ悩まず、思い立ったその次の瞬間には詠唱を開始したいものです。しかし、かといってhotkeyが割り当てられたkeyを間違って指先で触れてしまうのもまた怖い物です。recast timeは15分ですので、15分間は緊急回避無しでどきどきと戦わなければなりません。
そこで、明示的に(例えばkeyboardの[Ctrl]等と組み合わせつつ)踏み込むので使い間違いがなく、なおかつ必要時には(keyboard側がどんなに忙しくても)瞬時に使えるという側面に着目してみるのです。
2.4. その他の効用 ~ 操作負荷軽減
楽しむためのgameであるEQ2をplayしていて疲れていては仕方がありませんが、疲れ知らずのplay環境は楽しさを阻害しないという点で価値あるものです。
foot switchを利用すれば、操作負荷を軽減することに繋がります。
楽をすることについて後ろめたいと感じる方もいらっしゃるかも知れませんが、同じ結果が出るのなら、楽をするのは褒められこそすれど、何ら責められるものではありません。“いくら努力しようが結果が全て”という字面は冷たい感触があるものの、“苦労もしないで何事か”等といった学生体育的な精神論は、ことclient programの操作にあってはまったく当てはまらないでしょう。
「面倒なroutine workだから楽をしよう」という消極的な動機ではなく、「routine workを楽に出来れば、その他の部分(華麗な操作や楽しいchat等々)に専念出来る」という積極的な動機を持って、楽しいNorrath人生を送るように努めてみてはいかがでしょうか。
2.5. その他の効用 ~ 自己満足
ESPの様に念ずれば効果が現れるであるとか、ぶつぶつと念仏を唱えるようにして魔法を詠唱するだとかは、今ひとつRPG的にしっくり来ません。等といちゃもんをつけるのはTRPG経験者の悪い癖ですが、事実、EQ2での詠唱は、腕を広げたり体をくねらせたり足踏みをしたりと、体全体を使っています。すなわち、いわゆる世界観の考証を経たものとなっています。
翻って現実世界の私たちは、monitorに向かって忙しくkeyboardを叩いています。そこに動作の大きな乖離が生じているのです。
足を使うようになれば、Norrathの自分と現実世界の自分がかなり同期を取れるようになり、没入感が増大する……と思いたい私のような人には思わせておいてください。
3. 使用感
3.1. 病み付き
一言で書き下しても宜しいでしょうか。「最高です」。
などとしてしまっては見も蓋もないので、奈辺が最高なのかを端的に述べておきます。
他の方とgroupを組まずに2boxで暇潰しの戦闘をするだけなら、ほとんど足操作で済んでしまいます。何せ、/gが一言もないのですから、chatの頻度は格段に下がります。
そしてfull groupを組もうものなら、状況適応能力が格段に上がった気がします。というのは間違いなくplaceboなので、つっこまないでください。
面白いのは2acc側で、n52と組み合わせてしまえば、2acc側の画面および入力機器は一切見ずに、1acc側の画面のみに集中出来るようになりました。戦闘であってもそうですし、結構煩雑な/followも然りです。
独りで二人羽織(2box)をしていると、軽快に足のみでちゃくちゃくとHOを回すことも出来ます。
なお、東京都某市は冬場はとても寒いのですが、かといって暖房を呆れるほどに焚くと頭までぼうっとするので、適度な暖房が人にも地球にも優しいです。そこで毛布にくるまってEQ2を2box操作しようものなら、あまりの心地よさに思わずOLS……げふんげふん。
ということで、早くも“これなしでは寂しい”心境に至りました。
3.2. 具体例
さて、私は具体的には以下のようなhotbarの設定でfoot switchを活用しています/いました(beta時代のlevelで)。なお、主なものだけ紹介しています([shift + 1~0]で hotbarのpage切り替えが出来、これによって、例えばpage 6の1番目のslotに保存した機能を[1]で実行出来ます。それらのslotには、Templarであればcure系統を仕込んでいたり蘇生を仕込んでいたりと様々ですが、煩雑になるため省きました)。
勿論、私のPCのlevel upやLive Update等の仕様変更によって、構成は幾らか変わることがあるでしょう。
また、本格的にraidを行う時期になったり、生産に入れ込むようになれば、camp/raid/craftといったhotbarやoptionの設定切り替えに応じて、割り当てを考えることも良いと思います。
本当なら2box用とfull group用の設定は分けた方がより楽になるのかも知れませんが、生来の怠け者なので分離は行っておりません。例えば、2box用ならTMPにもDD等を入れるというが如くに。
3.2.1. main account (Templar)
key[1] 単体reactive heal (強)
key[2] group reactive heal (強)
key[3] 単体instant heal (速度優先)
key[Alt + 1] 単体reactive heal (弱)
key[Alt + 2] 単体instant heal (回復量優先)
key[Alt + 3] instant heal (group) または debuff (mitigation)
key[Ctrl + 1] debuff (mark)
key[Ctrl + 2] 緊急避難 (無詠唱RH)
key[Ctrl + 3] 緊急避難 (hate下げ)
3.2.2. main account (Wizard)
key[1] HO trigger
key[2] DD (速度優先)
key[3] AoE DD
key[Alt + 1] DD (別属性)
key[Alt + 2] DD (damage優先)
key[Alt + 3] DoT/debuff
key[Ctrl + 1] root
key[Ctrl + 2] interrupt/stifle
key[Ctrl + 3] /follow
4. まとめ
操作に関する考察や一家言は十人十色です。しかし、少しでもEQ2を遊び易くしたいという欲求は共有されているものと思います。
今回はfoot switchを用いた足操作という怪しげなplay環境を紹介して参りましたが、そのような機器に頼らずとも、EQ2のclient programは柔軟な設定が可能となっています。
折しも、日本語版の発売日から四半期が過ぎようとしています。defaultの設定を覚えてplayを開始し、場合によっては必要に応じて微修正を加えているものの、全面的に設定を見直す機会はあまり無かったのではないでしょうか。
また、英語版betaから続けている私のようなplayerであっても、慣れが癖となって、使い難い設定を我慢しているかも知れません。設定を変えることは勇気が要ります(卑近な例で恐縮ですが、EQ1での設定変更直後は、tankの方への“紫CH”が頻繁に起きてしまいました)が、この先長く続けるEQ2であるのなら、よりよい設定を目指して見るのも良いでしょう。
秋の夜長にNorrathでの冒険を堪能するのも良いですが、少しだけ時間を割いて、今の入力環境や入力設定を再考してみてはいかがでしょうか。
面白い設定、便利な設定等を思いついたら、是非試してみて、友達やguild mateで共有し、皆でNorrathの冒険をより楽しもうではありませんか。
Ethelbert @ Sebilis (2005年09月24日 14時11分)
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感想
Contessa発見w
ばろんぬ (2005年09月27日 01時36分)
単なる商品紹介だけじゃなくて、普通のプレイヤーでも「へえ」と思ういい提案ですね>そろそろ設定を見直せってこと
あとケーブルはもうちょっときれいにしたほうがいいと思います(笑
(2005年10月03日 22時50分)
写真のわずかな情報から椅子と線に突っ込まれるとは思いませんでした。どきどきです。
Ethelbert (2005年10月04日 23時52分)
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